パワーストーン
  1. パワーストーンweb
  2. 天然石のコラム
  3. パワーストーンを会社につけていくことの是非

パワーストーンを会社につけていくことの是非

お気に入りのパワーストーンを手に入れたら肌身離さず持っていたいと思うのではないでしょうか?

実際にパワーストーンは常に持ち歩いていたほうが効果は発揮されやすいでしょう。

ですが働いているひとの場合、会社につけていくことに対して悩むひともいると思います。

とくに女性よりも男性のほうが悩ましいかもしれません。

パワーストーンを会社につけていく

メリット

会社にパワーストーンをつけていくことのメリットはなんといっても常に石のパワーを感じることができるということではないでしょう。

コミュニケーションが苦手な人や緊張しやすい人はパワーストーンをつけることで「これがあれば大丈夫」という気持ちになれます。

緊張やあがりは精神的なものなのでそれだけでも効果は大きいでしょう。


またパワーストーンは種類にもよりますがビジネスのファッションと相性が良いです。

時計と重ねてもおかしくないですし、男性ならワイシャツの袖口から少し見えるとお洒落です。

デメリット

会社にパワーストーンをつけていくことのデメリットは「ファッションばかり気にする人」という印象を持たれかねないということでしょう。

アパレル関係の会社であればアクセサリーも自由でしょうが、堅い会社だと禁止されていなくても目立ってしまうこともあります。


また他人に触られてしまうというリスクもあります。

石は人の気を吸うと言われていますので、他人に触られたら浄化しなければなりません。

友達なら「触っちゃダメ」と言えますが会社の人には言い難い場合もあります。


パワーストーンを会社につけていくことのメリットとデメリットはありますが、周囲が貴金属のブレスレットをつけているようであれば、パワーストーンも問題ないと思います。

仕事場にパワーストーンなんて…と思う必要はありません。

シャープの買収で日本でも知られるようになったホンハイのテリー・ゴウ会長は記者会見などで両腕にパワーストーンのブレスレットをつけている様子が映し出されています。

売上高10兆円以上の世界的企業のトップもビジネスの御守にしているのです。

あなたもぜひパワーストーンを有効活用してみてください。

パワーストーンの意味一覧

↑ PAGE TOP